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放課後の憂鬱  第12章 目覚め(6)


  
                                          



【第12章 (6)】



高科はア○コと乳首を交互に、また同時に責めていった。
藍は目をつぶり、口を開け快感に浸って声を上げている。

やがて高科の指が止まった。

藍はもうすぐいきそうだったので、
「・・・や、やめないで・・・」
と高科に言った。が、高科は、まるで藍を支配したかのような口調で言った。

「藍、もっと気持ちよくしてやるよ。こんなのよりもっとな。」
藍は高科のその言葉に思った。

(・・・あぁ・・もしかして・・・先輩と・・)

高科は藍を抱くとマットにつれて行き寝そべった。そして唇を重ねた。

「藍、足を開けよ。」

藍は言う通り足を開いた。すると高科の手が藍の股間に触れた。

「あぁっ!」
「藍、こんなに濡れているのは何でだ?」
「・・そ、それは・・・」
「言ってみろよ。」

「先輩の・・・・が欲しい・・」
「え? よく聞こえない。」
「先輩のが欲しい・・・」
「よし、俺も藍が欲しい! 入れるぞ?」
「・・うん。」

藍の股間に高科のモノが当たった。

「あっ!」

藍は一瞬、足を閉じた。が、すぐにまた大きく開いた。

高科は藍の両足を持ち上げ自分の肩のあたりにかけると、ゆっくりと腰を前に動かしていった。

「ぎゃあ! い、痛いっ!」

藍の股間に激痛が走った。が、高科は容赦なく藍の中に、奥へと入っていった。

「い、痛いよぉ! 先輩っ! 痛いっ! ぬ、抜いて! 抜いてぇぇ!」

藍の目に涙が流れた。
しかし高科のモノはやがて藍の中へしっかりと入ってしまった。

「入ったよ。痛いか?」
「うん・・痛いよぉ。」
「でも今だけだよ。すぐに気持ちよくなる。」

高科はそう言うとゆっくりと腰を動かし始めた。

「・・・うん。・・あっ! い、痛いっ! 痛いぃぃぃ!」

藍の股間からは真っ赤な血が流れている。目には涙を溜めていた。

高科の動きはだんだんと速くなっていった。

「・・・どうだ? まだ、痛いか?」
「う・・うん。痛いっ・・・でも・・あぁっ!」

藍は痛みと同時に今まで感じたことのない感覚が体を包んでいることを知った。

「あぁっ! うっ・・うあぁぁぁっ!」

藍の口から次第に痛みを訴える言葉は少なくなり、喘ぎ声になっていった。

「どう? もう痛くないだろう?」

高科の息遣いが荒くなっていった。藍はそれを聞き、ますます感じていった。

「うん。いいっ! ああっ・・あぁぁぁぁぁ! 気持ち・・・いいよ。」
「ああっ、お、俺もだっ・・藍、気持ちいいよ。」
「ああっ・・先輩。先輩ぃぃぃっ!」

高科は藍の中で激しく動いている。高科のモノが動くたびに藍は痛みと、想像を絶する快感が体中を駆け巡っていた。

「あっ・・あぁぁぁっ! い・・いいっ。なんか・・・ヘン・・・こ、壊れそう・・」

「あっ・・・いっ、いく・・・・いっちゃう・・・
ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「俺も・・いきそうだっ・・・うっ!」

高科はそう言うと自分のモノをすばやく藍の中から抜き取り、同時に藍の乳房に精液をぶちまけた。




※ この作品は、ひとみの内緒話管理人、イネの十四郎様から投稿していただきました。
  尚、著作権は、「ひとみの内緒話」及び著者である「ジャック様」に属しております。
  無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。


同性の先輩や後輩達に苛められる女子○生ひとみの
アブナイ体験とSMチックな官能小説




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